今まで泊った温泉宿のパンフレット集めをして、ファイルの2冊目にいよいよ突入。
いえいえパンフレット集めが趣味っていう訳でもないんですよ…お間違え無く(笑)
博物館だとか、美術館、どこかの施設などに行くと必ず玄関先にはパンフレットが置いてあったりパンフレット立てに立てかけてありますよね。
ついつい置いてあるパンフレットに興味が沸き、そのパンフレットをつい手に取って見てしまう私。
そのパンフレットによって益々興味が沸くパンフレットだったり、またそれとは逆でそれ以上は見たいと思わないパンフレットもありますよね。そうなると、またパンフレット立てにそのパンフレットを返すか、ゴミとなってしまうかと。
パンフレットは、その商品や施設等について載せて紹介する物ですよね。
そのパンフレットを手に取った方は、何かしらそのパンフレットに書いてある商品や施設等に興味があるという事でしょう。
そしてもっと詳しく知るために見る為の情報源とも言えるではないでしょうか。
その為には、パンフレットは分かりやすく、もっと魅力に引きつけられるパンフレットだったり、説得力も必要かと思うんですよ。
また、パンフレットは一枚のちらし広告とは違い最初に書いてあるページを読んだ時に興味をそそる内容作りにしないと、それ以上そのパンフレットを見ようとは思わなくなってしまいますよね。
これがパンフレットについて私が思う事なのですが、どうしてこんなにパンフレットにこだわっているかって!?
それは、パンフレットの製作を頼まれたからなんですよ~。